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SUMMARY:シェアする暮らしの「多”様”決」
DESCRIPTION:—\nものを決めようとすればするほど、\n思いが分断する暮らしではなく、\nものを決めることが納得や信頼につながる暮らしへ。\n— \nパブリックコモンの学校「シェアする暮らしの多”様”決」は、\n多様さを認めつつ、ものを決めていく工夫や方法を学びます。\nともだち、家族、シェアする暮らし、会社やまちづくりでも。\n「まあまあ納得して、お互いそこそこ気持ち良く過ごす」\nには、実はいろんな方法があるよ！\n（好評だった12月開催の同名講座と同じ内容ですが、けっこう進化しています！） \n前半は、ワークあり講義あり。\n「あ、このやり方も悪くないな」「今度やってみようかな」と思っていただけたら幸い。\n＜たとえばこんなこと＞\n-決め方を変えると結果が変わる\n-決め方を変えると関係が変わる？\n-決め方、の、決め方\n-多数決を正しく使うには\n-みんなの合意と、ぼくの自由 \n後半は「もちよりによるお話会」です。もちろん、聞くだけ歓迎。シェアハウスに住んでいるかどうかも問いません。誰かと何かを「シェアする暮らし」をしている、してみたい、知りたい、方は大歓迎です。 \n＜たとえばこんなこと＞\n-子供から大人まで多様さ半端ない集合住宅「コレクティブハウス聖蹟」では、ハウス内の話し合いに、ある「カード」を使うらしい。住んでいる人から聞いてみよう。\n-メンバーと住人がシェアする、まちに開いたシェアキッチン「okatteにしおぎ」では、「やってみなはれ」という決め方があるらしい\n-我が家の家族会議の方法\n-海外暮らしで経験した地域コミュニティの「決め方」 \n＜懇親会あります＞\nリトルトーキョー1Fは19時からバーがオープン。最後はいっぱい引っ掛けに参りましょう〜。 \n＜企画・事務局＞\nシェアする暮らしのポータルサイト 山下ゆかり\nNPO法人コレクティブハウジング社 矢田浩明\n株式会社N9.5/まち暮らし不動産 齊藤志野歩 \n＜Special Thanks!＞\nリトルトーキョー\n場のディレクター　山本梓 \n—\nパブリックコモンの学校\n「シェアする暮らしの多”様”決」 \n◯日時\n2018年6月9日（土）\n18:00〜20:30（開場17:30）\n懇親会別途　21:00〜1Fバーにて \n◯場所\nリトルトーキョー　3Fスペース\n東京都江東区三好1-7-14\n大江戸線、半蔵門線「清澄白河」駅徒歩4分ぐらい \n◯参加費\n1000円+1Fバーにてワンドリンク以上のオーダーお願いします！ \n◯参加申込\nお名前、連絡先　を　encourage@n95.jp　まで \n■\n■\n■\nーーーこのシリーズ講座についてーーー\nあれをしたい、これをやろう、仲良くなろう、そんな前向き？な部分だけを煽るコミュニティ・メタボ、そろそろやめにしない？「決め方」や「伝え方」はコミュニティにおける静脈のようなもの。毎日の暮らしから、シェアする場づくり、まちのことまで、ちょっと工夫するだけで「まあまあ納得して、お互いそこそこ気持ち良く過ごす」ことができるはず。\n別にベタベタと仲良くするのが全てじゃなくて、サラサラ信頼しあえればいい。ドロドロしないように決め方や伝え方のコツと工夫知るだけでいい。いくぜ！コミュニティ・サラサラ化計画。 \n本シリーズは連続講座。各回ごとに参加申し込み可能です。親子で参加できる回もあります。 \nーーー\nパブリックコモンの学校\nシリーズ講座「ひとと決める、まっすぐ伝える」 \n1）シェアする暮らしの多”様”決\n・決め方を変えると結果が変わる\n・決め方を変えると関係が変わる？\n・意見集約の方法いろいろ\n・コレクティブハウス聖蹟、okatteにしおぎの「多様な決め方」をご紹介 \n2）言い回し大喜利\n・イラっとした時、相手に伝える「言い換えドリル」\n・コミュニケーションで関係をつくる\n・言い方のスキル、表明のツール \n3）けんかアカデミー（子供・親子歓迎）\n・けんかってなんだ？\n・いいけんか、わるいけんか\n・いいけんかの方法教えます \n＜シリーズ企画・事務局＞\n山下ゆかり・矢田浩明・齊藤志野歩 \n■山下ゆかり\n・世界中の ”持ち寄る暮らし” を集めたWebメディア『シェアする暮らしのポータルサイト』編集者。\n・コレクティブハウス在住9年目。シェアハウス居住歴8年。\n・はたらく3児の母。 \n■矢田浩明\n・コレクティブハウス居住９年目。住み始めた後、NPOコレクティブハウジング社の活動に加わり、現在理事、事務局を務める。\n・青山学院大学ワークショップデザイナー育成プログラム修了。\n・多摩市で実現する、子どもがつくる子どものまち「こたま」代表。 \n■齊藤志野歩\n・株式会社エヌキューテンゴ（まち暮らし不動産）代表。\n・松戸市みかんハウス、杉並区okateにしおぎ、国立市コトナハウスなど、街にひらいた場をもつ住宅開発を手がける。\n・はたらく母。息子は小4。 \n※※※※※ \nパブリックコモンの学校は、「他人とともに、自由に暮らす」がテーマの学びの場。\n開始当初は株式会社エヌキューテンゴ（まち暮らし不動産）が中心となってひらいていましたが、それに限らず、「学びたい人が、学びの場をつくる」こと、すこしずつはじめてみることにしました。ご一緒にどうぞ。
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CATEGORIES:パブリックコモンの学校
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